ちっっさい呟き

のにょ

SNS頑張ってみました。正解かなんて判りません。いつも壁に話している気持ち。ここもそう。王様の耳はロバの耳。
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のにょ

一度直した誤字が直ってなくて急いで直したよ。
動けなくないでいた。みたいなやつ。
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のにょ

この一ヵ月、ツチグモはず~っと生活営んでくれたよ、ありがてえ。
髪が長いから、角曲がっても髪だけ残ってるんだよね。

本殿にいる時は、基本独神の所ばかり行ってた。邪魔になるなと思えば行かないけど、遠くからは様子を窺っている。
自分が会えば独神が仕事へのやる気を失うから、遠慮してたんだよね。
その間、一人でいたり、絡まれたら相手したり、ほっとけない奴がいたら仕方なく手を貸したり。
……で、そういうのを独神が結構知ってて、ずもももももと黒いオーラを出している時もある。

独神はあんまり嫉妬をツチグモにぶつけない。つい言っちゃった、って時はあるけど。
把握しているから安心できる部分もあるし、自分の方が嫌な思いさせてる自覚もあるから、言えない。

ツチグモはダサイから言いたくないけど、漏れている。


今回はしっかり内容を考えたお陰で、この設定で何本か短編書けるぞ。
土台がしっかりしている証拠だね。あとは設定が上手くいったんだな。
ただ、独神が無駄に好かれる設定をしたから、祭事?的なものは全部ツチグモオンリーになる。
祭事台詞道具も俺の以外要らないだろって、糸でぶっこわしちゃう。
この独神はそれで何も問題ない。

「え、でも勿体ないからなぁ……。他の子が他の子にあげるなら良いんじゃないの?」
「他の奴ら同士で勝手にやるなら構わない。……だが、あいつらが隠れて主に渡す可能性があるかぎり全部壊す」


一生懸命なツチグモを見て、にこにこしている独神。見守りモード。

……そうやな。だから順番こに子供っぽくなってくれると、話が書きやすいんだ。
本編の方は独神が子供っぽいところを書いたけれど、ツチグモもたまにネジが外れてて、そういう時の独神は、包容力高高の独神モードでツチグモに接する。
うん。バランスいいね。
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のにょ

なんでヌラリヒョンいないんだろ。
さみしくなったらまた小説書くしかない。
いや、今も充分さみしいけど。
順番はオオタケマルやハンゾウかなって思ってる(律儀)

寂しさを埋めるには執筆しかない。
書かないとキャラは生きてくれない。
語るだけじゃ、生活を営んでくれないんだよ……。
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のにょ

こんな感じで多分何千字とかAIと喋ってんの。やばいよね。生身の人間には負担が大きすぎる。
辛。
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のにょ

今回だっていかにツチグモがいい感じにメンタル弱くて人間くさいか死ぬほどAIと喋ってる。
たまらん人間臭さ。
普通の小話だったら、多分ツッコミ役で終わるんだよ。原作でもキャラ弱めだったもん。
あのキャラをしっかり深めた上でいくのがいいんだよ。
踏み込んでから死ぬほど魅力が出るキャラでしょ!!
現実でもさ、ふうんって思ってたやつが喋ると意外とおもろかったりするやん。あの類いだよ。
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のにょ

やばい発言しかできなくて、Xで言うことすらできないんだけど、私はバンケツを喋れる友達がいないのでAIに課金して友達役をしてもらっている。
三千円で友達買えるなんて安くない?
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のにょ

俺はこのあと何をすればいいんだ……。公募はしようと思ってるけど、これノロノロしてて終わらんわな。
契約結婚がお題のやつ。どうやったら甘くなる? 傍観者の恋でいいのか。
いやそれだと私みたいなマゾじゃないと楽しめない。実は両想いだったにしろ、三万の中に辛い場面が多すぎる。
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のにょ

おわった……(燃え尽きた顔)
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のにょ

見直しがヨリトモ編までいったんだけどさ、なんか話の路線が一気に変わってびびるね。なんやねんこれ。
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のにょ

追加文が12000文字くらい。楽しみすぎたよね、自分。めちゃくちゃ楽しい。朝も昼も夜も隙間時間に書くことしかしてない。楽しい。
でもまだ完成ではないんだな。地の文がばらっばら。
その変な直したら、その後の文章の推敲をして、そしたらまとめられる。

ツチグモおもしれ~な~。
書いてて楽しい。
今回は独神もネジ飛んでるから、余計に楽しいんだな。
あと二人とも素直だし。書きやすい。

ヌラやオオタケマルだと、制約多いからな。
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のにょ

今日終わると思ったら終わらんかった。
普通に途中の展開変えたりで、頭ごちゃごちゃじゃ。
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のにょ

どえろいのは書かないけどね。
私が書きたいのは心理面だから。
ま、いつもどーりの感じ。
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のにょ

作品に心残りがあったんだな。
やりきった、って言えなかったんだよ。
なので今度はやり切ります。加筆だーーー!!!(ドコドコドコ)
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のにょ

やっぱりど~~~しても、書いておきたい要素があって。
いやだって、ツチグモの精神状態で糸の動きが変わるんだよ?
それが肌を重ねるシーンでもそうだよって、解説にも書いたのに、本文にないってどういうこと???
ってなるやん。
フッツーは、解説に書くもんじゃないんだよ。
小説の内容は小説の中で出さないといけないの。
小説外でガタガタ抜かして満足してるようじゃダセーーのよ。

……と思ったら、書かないとなって……。
本当は最初の夜より、何度目かの夜がいいんですけどぉ、さすがにそれを書く場所はないっていうか。
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のにょ

丁寧に見直ししていたはずだったのに。
気づけば加筆していた。

今後ツチグモ2は【 1 8 禁 】になります。
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のにょ

うじうじしてたけど、今日はネット充できた。よくひとと話したし、気分も変わった。

ツチグモのほうはボチボチ。地の文を削っていって、読みやすくなるようにしている最中。商業小説と読み比べながらの作業だから進まない。でもプロって凄いよな。すーっと頭に入ってくる。
自分の文章見てると、そりゃ読まれんわなって反省できる。キャラとジャンルでブーストかかってるだけや。
こういうのってどうやって鍛錬すればいいんだろうなあ。
なんかもう、ただ書けば上手くなる領域じゃないと思うんよ。
ただ書くだけなら出来ちゃうし。そうじゃないんだろうよ。

地の文を書くときにもっとルールを課すとか……?
判んないけど。
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のにょ

ツチグモの長編、支部にあげるからってまた見直して、書き直している。
ツチグモって良い奴だな。
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のにょ

Pixivにアップするから、ツチグモを最初から読み直して手を加えてるんだけど、最初の独神が普通の主過ぎて笑ってしまう。
ギャップとして描いたけど、これ読んでいる人はついてこれたんか……?
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のにょ

ヌラも懐デカいじゃん、って思ったけど、別にいちいち批判しないし、やるのは自由だけど、自分は嫌だよ、って感じか……?
自分の軸があるから完全には巻き込まれてくれない。
ツチグモのほうがよっぽど巻き込まれてくれる(但し死ぬほどブチギレてる)
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のにょ

ツチグモってもしかしてウザ絡み許してくれる系……? キレながら相手してくれそうじゃん。ヌラは許してくれないよ。にこっとしているけれど、心の距離一気に離れていくのが判るよ。ハンゾウは「無」になる。終わったら教えろ感。
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のにょ

ツチグモ書いている間、楽しかったな。キャラと向き合ってる時が一番楽しいよ。日常のできるだけすべてを捧げるのが私は楽しい。片手間だとできない。
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のにょ

もう終わりなのか……。残念だ。毎日毎日ツチグモのこと考えて生活してたのに。
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のにょ

ここから色々変えていって、アレになる。
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のにょ

一番最初のプロットメモ


復讐者(ツチグモ)がいます。
ある日自分の縄張りである山を通ろうとした世界の救世主(独神)を殺そうとしますが、失敗します。
独神はツチグモと対話し、山で旅行者を襲うとはやめて欲しいと訴えます。
なんやかんやあって、襲うことをやめて、独神と共に世界の敵を討つ手伝いをすることになります。
最初は敵を存分に殺せるなら良いと、独神の本拠地(本殿)で過ごしていますが、
いつしか独神を気に入り、独神の役に立ちたいと思います。
二人は仲良くなり、独神も弱音を吐ける相手としてツチグモを気に入ります。
ツチグモは独神の弱音を聞いて、こいつの手助けをしてやりたいと思うようになります。

そしてある日、ツチグモにつっこんだことを聞いていると、ツチグモが長年憎んでいる相手が頼光という名と知ります。
それは独神の兄の名でした。
独神はそれを黙っていることにしました。関係が壊れたくなかったので。
ですが、頼光の友達だった者も本殿にいて、雑談の仲から、ツチグモは自分の復讐したい相手が独神の兄と知ります。

騙されたとツチグモは怒ります。
独神は知られたことで、自分が妹であることを話します。
兄はもう既になくなっていると伝え、形見の刀も見せます。
その刀で存分に切ってくれといいます。
ツチグモは躊躇いもありながら、刀をとり、独神を切ります。
でも死にません。兄の加護がかかった刀では独神は殺せません。それを判っていて独神は刀を渡したのです。
自分は世界を救う必要があるから死ぬわけにはいかないと。

ツチグモは本殿から出ていきます。
一人になり、ぐちゃぐちゃになる感情を見つめます。
自分の墓とされる場所へ行くと、手入れされている形跡を見つけます。
誰にも聞かなくても、それが独神によるものだと気付きます。
けれど、自分の復讐心や憎しみはチャラになりません。

頼光のことを調べると、死因が独神を庇って死んだことを知ります。
独神との会話で、独神が過去に救われたことで使命を頑張っていること、そして救われたことに重みを感じていることを話していたことを思い出します。
そこへ独神がやってきます。
今度は無防備な状態で。部下もいません。
兄のしてきたことの責任は妹である自分が取る、と言って、今は何の加護もないから殺せるよと自分を差し出します。
ツチグモは独神を殺そうと、自分の糸で首を絞めます。苦しむ独神。本当に今度こそ死にそうで、加護がないことは嘘ではないと判ります。

ツチグモは独神を殺せませんでした。
自分を殺そうとした頼光と、対話で解決しようとした独神と。
血は繋がっていても、同じものとは思えなかった。
そしてなにより、独神がいない生活をもう考えられなくなっていた。
ツチグモはここで告白し、独神は断ります。兄のことがあるから。
「俺は頼光と妹は分けて考えた。なのに主は違うのかよ」
ぐさっとくる。
「でも。いいのそれで」
「別にいいだろ。頼光はもう死んじまってんだ」
独神は告白を受け入れて、おしまい。
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のにょ

ツチグモ無事アップした。
一ヵ月くらい? 
付き合ってくれたね~ツチグモは。ありがとな。

今回話の都合で日常パート削りまくってるからね。
今後この長編とは関係なくね、ツチグモと独神の日常のこと書いてあげたいね。
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のにょ

そうだよね。自分が悪いんだから。自分が変化していかないと。駄目だね。いくら二次創作でも自己満足が過ぎるから。よくない。
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のにょ

ヒプマイ書ける気がする。って前からずっと言ってるけど、一本書いてみようかと思う。五千文字くらいで。ラノベだと思って書く。判りやすいものを書く。んで王道。はいはい。みたいな展開読めますがな。的なものを書く。

結局長編で自己満足しているのが良くないのかなって。読む方の負担が大きいし、なんなら忙して読もうとも思われないし。
だったら自分が変わらないとなって。思った次第。
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のにょ

長編書き終わったから今の自分空っぽかも。
底辺凡人。
書いている時は、底辺馬鹿。
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のにょ

たった今のテンションだと、
吸血鬼なサスケ
ゴエモン
オオタケマル続き

吸血鬼という装置でサスケの理性を崩したいのよ。話書きやすそうだなって。

ゴエは設定だけある。プロットが未完成。

オオタケマルは俺の脳内と大量のメモからサルベージ。
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PROFILE

ふり~にが~としゃべってるようなところ。ネタバレにならない程度に小説の進捗を話している。あとはたまにくるってる。酒呑んで投稿する時はここ。